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【2017年厄年】今年厄年の人は要チェック!大厄には何が起きるの?

投稿日:2017-03-23 更新日:

2017年(平成29年)に厄年を迎える男性・女性とは何歳の人なのでしょうか? また、どのような運勢が待ち構えている可能性があるのでしょうか? 男女別の厄年一覧表を見ながら確認していきましょう。

◆数え年で計算する点に注意!

厄年は「数え年」で計算します。つまり、誕生月を迎えたタイミング歳をとるのではなく、正月を迎えるタイミングで歳をとると考える必要があるのです。例えば、 12月31日が誕生日の場合はその時点で1歳で、翌日の1月1日には新しい年となるので2歳になります。基本的には自分の年齢に1歳プラスした年齢が「数え年」だと考えればよいでしょう。

「数え年」の考え方が分かったところで、次からは2017年に厄年を迎える男性・女性の年齢について見ていきましょう。

(ここから先に表記される年齢は全て「数え年」です。)

◆2017年の男性の厄年

25歳、42歳、61歳が本厄で、その1歳手前が前厄で、1歳あとが後厄です。

●最初の厄年

前厄 1994年(平成6年)生まれ 24歳(いぬ年)
本厄 1993年(平成5年)生まれ 25歳(とり年)
後厄 1992年(平成4年)生まれ 26歳(さる年)

●男の大厄

前厄 1977年(昭和52年)生まれ 41歳(へび年)
大厄 1976年(昭和51年)生まれ 42歳(たつ年)
後厄 1975年(昭和50年)生まれ 43歳(うさぎ年)

●男の小厄

前厄 1958年(昭和33年)生まれ 60歳(いぬ年)
本厄 1957年(昭和32年)生まれ 61歳(とり年)
後厄 1956年(昭和31年)生まれ 62歳(さる年)

◆2017年の女性の厄年

19歳、33歳、37歳、61歳が本厄で、その1歳手前が前厄で、1歳あとが後厄です。

●最初の厄年

前厄 2000年(平成12年)生まれ 18歳(たつ年)
本厄 1999年(平成11年)生まれ 19歳(うさぎ年)
後厄 1998年(平成10年)生まれ 20歳(とら年)

●女の大厄

前厄 1986年(昭和61年)生まれ 32歳(とら年)
大厄 1985年(昭和60年)生まれ 33歳(うし年)
後厄 1984年(昭和59年)生まれ 34歳(ねずみ年)

●女の小厄

前厄 1982年(昭和57年)生まれ 36歳(いぬ年)
本厄 1981年(昭和56年)生まれ 37歳(とり年)
後厄 1980年(昭和55年)生まれ 38歳(さる年)

●最後の厄年

前厄 1958年(昭和33年)生まれ 60歳(いぬ年)
本厄 1957年(昭和32年)生まれ 61歳(とり年)
後厄 1956年(昭和31年)生まれ 62歳 (さる年)

男性よりも女性の方が1回、厄年が多くなっています。

◆大厄には何が起きる?

本厄の中でも男性の42歳と女性の33歳は「大厄」と言われています。大厄の歳は本厄のよりもさらに体調や環境の変化がきっかけとなり、災厄・災難に見舞われる可能性が高い年だと言われています。

また、33歳は「散々」、42歳は「死に」という言葉にも通じることも、それぞれの年齢が大厄と言われる所以かもしれません。

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